不況でも儲かるデリヘルビジネスの始め方

風俗の開業手順と儲け方

Latest Posts

開業に必要な届出書の作成 その4

IMG_1424【指導請書】

指導請書とは、デリヘルの開業にあたって所轄の警察署で指導を受け、その指導に沿って営業します、ということを誓うものです。したがって、自治体によってスタイル・書式が違う、注意事項の一覧を渡す、まったくないなどさまざまですから、事前に確認してください。

この用紙は、届出書と一緒に警察署の生活安全課でもらいます。指導請書の記入方法は図のようにないrます。

○営業種別

デリヘルは、風俗営業ではなく得性風俗特殊営業です。

性風俗特殊営業(第 号)のカッコ内に「1」と記入します。

 

○営業所の所在と名称

お店の住所と名称、電話番号を記入します。

 

○営業書者の住所・電話番号・氏名・生年月日・年齢

営業書者の住所・電話番号・氏名・生年月日・年齢を記入します。

 

開業に必要な届出書の作成 その3

○広告または宣伝をする場合に使用する名称

営業所の屋号を記入します。あなたが開業するお店の名前のことです。

2つ以上で始める場合は、すべて記載します。

 

○事務所の所在地

営業所の住所を記入します。

もし、自宅で営業するという人は自宅の住所を書きます。

 

○客の依頼を受ける方法

デリヘルは電話で依頼をうけますから、「電話」と記入します。

 

○客の依頼を受ける業務を行う場所を表示する事項

お客の依頼を受ける方法に応じ、業務を行う場所や表示する番号などを記載せよという意味ですが、つまり、お客からの依頼を受ける電話番号のことです。

 

○無店舗型性風俗特殊営業の種別

法第2条第7項第1号の営業、と記入します。

 

○営業開始の年月日

営業を開始する日付を記入します。

1日でも早く営業を開始して稼ぎたいという気持ちはわかりますが、それまでにすることはたくさんありますので、計画通りの日付を記入しておきましょう。以上で、届出書の記入は終わりです。

開業に必要な届出書の作成 その2

【届出書】

警察署の受付で、「無店舗型性風俗特殊営業についてお聞きしたいのですが」と伝えれば、生活保安課(保全課)の担当者を呼んでもらえます。なるべくは飛び込みで届出書をもらいに行くのではなく、事前にアポイントをとってから行きましょう。届出書の記入は以下の通りです。

○指名又は名称

あなたの名前を記入します。

法人で営業する場合は法人名を記入。

 

○住所・電話番号

あなたの住所と電話番号を記入します。営業所の住所ではありません。

 

○法人にあたっては、その代表者の氏名

法人としての届出を出す場合には、代表者の名前を記入します。

個人の場合は空欄のままです。

 

○法人にあたっては、その代表者の氏名

法人として届出を出す場合には、代表者の名前を記入します。

個人間の場合は空欄のままです。

女性コンパニオンの募集 その2

風俗で勤めようとする女性は、まずこの高収入アルバイト情報誌で探す人が多いようです。

風俗で勤めようとする女性は、まずこの高収入アルバイト情報誌で探す人が多いようです。

募集広告の掲載料は1回(14日間)、8分の1頁で5万円前後(定価9万円)、4分の1頁で9万円前後(定価18万円)。各誌、発行部数によって異なります。

○夕刊紙

夕刊紙の三行広告にも女性コンパニオンの募集欄があります。こちらは読者の多くが男性なので、あまり反響がありません。掲載料は10日間、2万円前後。

○女性週刊誌

女性週刊誌にも女性コンパニオンの募集広告を掲載しているページがあります。発行部数は多いのですが、地域が限定されていないためか、都心以外ではあまり反響がありません。掲載料は7日間、3万円~。

オープニングの女性コンパニオンは、高収入アルバイト情報誌で集めるのがいいでしょう。さて、女性コンパニオンについて、オープニングだけでなく常時募集をかけているものです。その際、いつも風俗専門求人誌から集めているわけではありません。スカウトマンにお願いしたり、女性コンパニオンの知人・友人を連れてきてもらう、あるいはプロダクションを使うこともあります。

これら女性コンパニオンの募集や条件・育成などは、さらに細かい解説が必要になりますので、次のパートで説明します。

50代からシニアまで!五十路マドンナ~福岡デリヘル

コンパニオンのグレードは高く料金はリーズナブルな優良デリヘル

風俗業界には、昔からエリアのイメージがそのまま在籍コンパニオンの質の高さに通じる、というのが定説になっている。その証拠として、一般的におしゃれな街とされる福岡の中洲には高級店や格安店が多く集まっている。そうしたイメージのあるハイソな街の1つに博多があり「五十路マドンナ」(デリヘル店)はそのエリア名を冠したデリヘルだけあって、在籍する女性はセレブ系の美女ばかり。また、容姿良さばかりでなく、40代後半の若妻から60代前半の落ち着いた層まで幅広いラインアップが魅力だ。

そうしたハイレベルな美女を都内各地隅々までデリバリーできるシステムになっているのは、ユーザーとしてはかなり便利でうれしい。さらに魅力なのが料金設定だ。多くの博多エリア発のデリヘルはソープ並みの高級価格である場合がほとんどだが、動転は都内デリヘルの相場料金とほとんど変わらない。そのため、気軽にハイグレードな美女と遊べる名店として親しまれている。また、福岡・中洲、博多、天神のビジネスホテルもデリヘル価格で安く設定している。